後半戦スタート

統一地方選挙の後半戦がスタートした。

朝から各候補の事務所を激励にあいさつ回りをした。

帯広市議会議員選挙は定数32で35名の立候補となった。

少数激戦である。

米澤市長が提唱するフードバレー構想への関わり方がひとつの争点かなと思っている。

全国で首長と議会との対立が目立つようになった。今までと違い地方議員にも名誉職的な意味合いではなく実力が問われてきている。

投票率の低下が気になるが各候補の主張を吟味して一票を投じてほしいと思う。

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