激励と辞職勧告

メールや電話で激励が相次いでいる。

裁判支援カンパの方に通常の10倍の申し込みを頂いている。

こういう声がある限りここで負けるわけにはいかないという気持ちで一杯だ。

だが一方で国会では「議員辞職勧告決議案」が提出された。

昨年の拘置所出所後から国会が開会される度に毎回提出されている。

地元で街頭演説を行う際に2か所交互で行っているが札内大橋で行う際に必ず「辞めて出直せ」と指摘していく方がいる。

一度、わざわざ車を止めて「一回辞職してから出直した方がいいよ」と比較的穏やかに言われたので驚いたがこういう方も私の事を思ってくれてのことかもしれない。もちろん弾劾の気持ちの方も少なからずいると思う。

しかしながら水谷建設のウソを認めるわけにはいかない。

頑張るのみである。

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